2018.エギングシーズンまもなく開幕
スポンサーリンク

YUKIです。

 

新潟中越地区の海釣り

 

お盆が過ぎるとあっという間にアオリイカのシーズン

 

一年が速いものです。

 

私はボートエギング中心でエギングを楽しんでいますが・・

 

シーズン初期の数釣りにいつも、感じる事ですが釣友と釣果の差はエギのラトルタイプはやはり有効と感じます。

 

2018.エギングシーズンで私が有効だろうと思うエギを紹介します。

 

スポンサーリンク

ヤマシタ エギ王 Q LIVEサーチ

2018.エギングシーズンはこのエギを揃えて望ます。

 

ヤマシタ エギ王 Q LIVEサーチ

 

ハイアピールモデル、ラトル音とちょい早フォールで効率良くイカをサーチ

 

このシーズンの短い、アオリイカエギング

 

日本海側の新潟は特にシーズンが短い様に感じます。

 

スレが進む、ハイシーズンより、初期の群れが多い時期に数釣りを楽しむ為に2.5号を使用します。

 

いずれも陸からボートからも2.5号が主として使用します。

 

 

シーズン終盤はディープポイントは2.5号以上を・・・

 

潮の速さ、水深に合わせて糸錘で重さ調整をします。

 


【釣り】YAMASHITA エギ王Q LIVEサーチ 490グロー 2.5号 ハイアピールモデル【510】

イカが見やすい490nm前後の波長を発生。青緑色の光でイカアピールします。

 

また、イカが感知しやすい、

 

600Hzd周辺の音を発生するハイアピールラトルトも搭載。

 

サーチ力を高めるための鍵は視覚

ヤマシタが着目したのは視覚。

生態研究によりイカが見やすい発光色を開発した、その新しいアピール要素をプラスし、よりサーチ能力を高めたのが490グローカラーです。

 

イカの視覚性に着目

エギ本体からの発行は水中の濁りを通じて散乱します。

 

490グローは、イカの目の視物質ロドプシンが最も吸収しやすい

 

波長490nm前後の発行であり、この光が水中の濁りを通じて散乱することで、よりイカに対するアピールが期待できます。

 

イカは明・暗を感じる能力が高く、周囲との色や光のコントラストを敏感に感知するので特に朝、夕方などのマヅメ時や暗い時間帯には、散乱した490グローが周囲とのコントラストを生み出し、イカにアピールしやすくなります。

 

濁り潮、深場、ローライトに届く490グロー

490グローの発光と下地テープの反射で、朝夕のマヅメ時の光量変化により活性の高まったイカを効率よく探し当てます。

 

また、深場や濁り潮、ローライト時など、光量が少ない状況でもその存在感を強烈にアピールします。

 

海藻や大きな岩など、高さのあるストラクチャー周りの影の中でも、490グローの発光をイカは見逃すことがありません。

 

490グローを最大限に活かすキーワードは濁り潮、深場、

 

ローライト。

活性の高いイカを探す

エギ王Q LIVEサーチは、イカに最も聞こえやすいラトル音だけではなく、まるでエギが生きているかのように熱でアピールするウォームジャケットが採用されています。

 

下地テープの反射に発行という新しいアピール要素を加えていることで、より効果的に高活性のイカを探し出すことができます。

 

音で見つけ、光と動きで誘い、熱で抱かせます。

 

死角なしのサーチ能力を持っているエギ。

【釣り】YAMASHITA エギ王Q LIVEサーチ 490グロー 2.5号 ハイアピールモデル【510】

陸からボートからのエギングシーンで活躍してくれるエギだと思います。

 

9月のエギングが楽しみになってきます。

 

 

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事