【オススメ】海の近くのキャンプ場で春を満喫

どうも、YUKIです。

 

やっと達成できました!

 

初めての一泊

 

海の近くのキャンプ場で一泊キャンプを体験。

 

今回は釣りではなく、初めての一泊キャンプを報告します。

海の近くのキャンプ場で春を満喫

 

11:00チェックイン、天気に恵まれて最高な日です。

 

友人も途中合流しました。

今回のキャンプの目的

・焚き火

・食べる

・寝る

焚き火はピコグリルで無造作に楽しむ。

食事はカニ汁、スペアリブ、もつ煮込み、飯、コーヒー

寝る、ナンガのシェラフで寝ながら川の流れる音を楽しむ。

あとは、昼から夕刻までのんびり、焚き火をしながら食べる。
自然の中でのんびり現実逃避。
釣りもずっと、楽しんできましたが焚き火、デイキャンプ、一泊キャンプ。
これからの人生が豊かになりそうです。
さて、昼近いチェックインと設営であっという間にお昼。
簡単にお昼ご飯を作りましょう。

焚き火台ピコグリエル398でカニ汁を作る

スーパーで300円代で売っていた、生ベニズワイガニを簡単カニ汁を作ります。
簡単設置できる軽量焚き火台ピコグリル398で作る焚き火で作る簡単料理。
ベニズワイガニ汁の作り方

ユニフレームの焚き火鍋18㎝に水を入れ、カニの甲羅を外して、足をばらして入れる。

沸騰したら味噌を入れる。

カニ味噌とカニの出汁がでたカニ汁。

 

カニ汁最高に旨いですよ。

 

 

次は、せっかくの焚き火なので生カニを焼きいてみました!

 

 

寒い時期は汁物に限ります。

 

キャンプを始める様になって、焚き火台はピコグリル398、鍋はユニフレームの焚き火鍋。

 

 

 

とにかく、キャンプは食べてしまいます。

 

シンプルなキャンプ飯は、焚き火の火力が必要です。

 

薪を確保しながら、焚き火を維持するには火吹き棒が重要。

 

私が使用しているアイテムを紹介します。

 

新潟ブランドですよ!

 

 

 

焼きガニにも最高に旨かったです!

 

 

あっという間に夕方に突入

 

夕飯もピコグリル398で焚き火飯を楽しむ

 

汁物で腹いっぱいになっていたので夜は、スペアリブと白飯。

 

簡単スペアリブの作り方を教えますね。

スペアリブの作り方

骨付き肉を買ってくる。

あわせてスペアリブのたれも買う。

肉をジブロックに入れてスペアリブのたれを入れて
もみもみして30分締め込みさせます。

できたスペアリブをヒロシ鉄板で焼く。

 

キャンプは肉を焼きたくなる。

 

そして、夜の焚き火は最高に癒される。

 

バンドックソロティピーtcで一泊

 

私はちなみにテントで一泊過ごすことは、これが人生初です。

 

小学生の頃の林間学校以来の寝袋、就寝。

 

テントの中で川の音を聞いてるとサーフの荒れた音のように感じました。

 

就寝アイテムはナンガのシュラフ

 

 

 

シュラフを頭からしっかり被らかなかったので少し肩が寒むく眼を覚ましました。

 

素人ですね。

 

しっかり頭、肩をシュラフで覆えば、寒く無かったです。

 

私が使用するテントはこれも新潟ブランド!

 

 

この渋めの色で気に入っています。
二股ポールを使用したらスペースを広く使えます。

早朝は焚き火で湯を沸かしてコーヒーを楽しむ

 

しらしらとした朝のコーヒーは染みる

コーヒーの後は簡単、焚き火朝食。

 

昨日、残したメスティンで炊いたご飯をメスティンで雑炊を作る。

 

 

あまった白飯で簡単ぞうすいの作り方

あまったメスティンに入っている白飯

メスティンの白飯の中に水を適当に入れて

鍋キューブを入れる(味の素 鯛と帆立の極みだし鍋)

個数はお好みで。

沸騰してきたら、あらかじめ切っていたホウレン草を入れる。

根っこ部分も入れると甘味があっておいしい。

火が通ったらできあがり。

最近の鍋キューブのお気に入りは味の素鯛と帆立の極みだし鍋
鯛と帆立の出汁がきいて美味しいです。

 

とは、どうしても食べたかった谷川岳のもつ煮込み

 

 

安定の旨さ、旨い!

 

 

焚き火飯、最高です。

 

 

渓流のせせらぎ、癒されます。

 

海の近くのキャンプ場で春を満喫を振り返る

春キャンプのまとめ

桜が楽しめる

新緑が楽しめる

虫の数が少ない

蚊がいない

夜は気温は低いが日中は過ごしやすい

はじめての春の一泊キャンプ楽しめました。

 

これから色々、経験をして行きながらギアを厳選してコンパクトにソロキャンプ、デイキャンプを楽しんでいきたいと思います。

 

これからキャンプを始めたい、アウトドアを始めたいと思う方、高いギアは買えない、とりあえずレンタルでも良いからキャンプを始めたいと思う方はこちらをチェックしてください。


お金を掛けなくてもキャンプは楽しめます。

 

ぜひ、皆さんも楽しい癒しのアウトドアライフを楽しみましょう。

 

 

 

キャンプ記事一覧です。

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