2018 7.30真夏のナイトシーバスフィッシング
スポンサーリンク

どうも、新潟中越地区の海釣り YUKIです。

 

連日の猛暑、35℃以上の気温、子供達は夏休み真っ只中

暑い、( ;∀;)

 

新潟中越地区の海釣り

今回も息子と釣行です。夏休み期間中にシーバスが釣りたいと想いが強く、

 

柏崎方面の岩礁帯サーフに行って参りました。

 

潮汐は大潮後の中潮、月夜で厳しい状況ですが上げ潮狙いで夜明けまで

頑張ろうと息子とプランを立てました。

 

軽く、息子と仮眠をとり深夜1:00起床。

 

近所のスーパーで前日にアクリエアス500mlのペットボトルを調達に出かけましたがアクリエアスは売り切れ中・・・

 

ポカリスエットが数本あったので購入しました。

 

猛暑、水分補給、熱中症対策で在庫品薄、続いています(@_@)

 

現地、到着は2:00目標、車を走らせます。

 

猛暑のナイトシーバスフィッシング

現場に2:10着、月明かりの中、息子と準備をします。

もたもたしてると夜明けは、あっという間・・・ι(´Д`υ)アツィー

 

月明かりで海面はかなり光量が強い、波打ち際は台風のうねりで、

やや濁っていたが沖は澄潮である。

 

それにしても月夜は明るい

岩礁帯の遠浅サーフなので息子、私ともにルアーはこれからスタート

 

シマノ レスポンダー109F

岩礁帯のサーフシーバスには欠かせないミノー

 

現在の夏場のパイロットルアーです。


朝方に接岸しているカタクチイワシが残っていると判断して

カラーを使用しています。

 

実績ある、根周りをチェックしますがノーハイトです。

 

息子も全く魚っ気ないねと・・・

 

浅い岩礁帯のサーフでも深みがある場所があるのでそちらへ

移動しました。

 

潮流のある場所を色々とルアーローテーションをして探りますが全くアタリがありません。

 

今回、新調したシマノのBORAKONO80F

投げて巻くだけ潜行水深10~20㎝ 岩礁帯浅場に有効と想い購入して見ました。飛距離もそこそこ。

時間は3:30

まもなく、しらしらと明るくなってきます。

 

夜が明ける前の地合いに気合を入れてキャストを親子で繰り返します。

 

家にいると暑いですが海はこの時間帯は涼しい風が吹いています。

 

アタリもないまま、明るくなってしまいました・・

5:00過ぎに満潮を迎えます。夜が明けてまもなく、カタクチイワシの接岸が始まると予測。

 

ピチャピチャとカタクチイワシが跳ね始めました。

 

ルアーを順にローテーション

このルアーも新調したシマノ エクスセンス ワイロ―109F XAR-C

強烈なワイドロールで波動アピール

潜行水深30㎝

このルアーも岩礁帯サーフ使用で購入してみました。

なかなか、良い仕事をしてくれそうです。

 

カタクチイワシは何かに追われている様ですがシーバスではない様です。

ワカシサイズ追っているような感じがします。

 

 

帰宅時間の5:30が近づいてきたので最後にクロダイ狙いを考えて

このルアーを投げてみます。

岩盤などに投げてクロダイの反応を見ますがノーバイト。

アムズデザイン(ima) ペンシルベイト アイマポッキー 80mm 9g アカキン #IP80-102

今回、使用したタックル
  1. ロッド リップルフィッシャー810Flows
  2. アピア レッドライン84L
  3. リール シマノ ステラ4000XG  ツインパワーC3000

ルアー シマノ、デュエル、アイマ等

 

スポンサーリンク

今回のナイトシーバスフィッシング

前回も今回も夜間帯のベイトの反応はないが朝方、夜明けになるとカタクチイワシの接岸を目撃している。ナイト釣行より朝マズメを意識した釣行プランに変更した方がシーバスに出会えるチャンスがあるかもしれない。

夜明け前から3時間の釣行プランで次回は望んでみたい。

今回、新調したルアー

 

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事